とはいえ、わからないでもない

カテゴリ: デザイン

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かわいい……んだけど、海外の「かわいい」って日本の「かわいい」とは確実に違うよなあ。

【2014.1.1 追記】

元日バージョンになっていた。

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今日はシュレーディンガーの誕生日ということで、Google のトップページは「ネコ」。

ネコ好きとしてはたまらんデザイン。このネコは半分生きていて、半分死んでいる、だったっけかな?



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そもそも著名な故人について、「生誕○○年」とか「没後××年」とやることに、商売目的を除いて、まったく意味を見い出せないのだけれど、今日はカフカの生誕130年だということで、グーグルのトップページは上のようになっている。……ええと、これって『変身』をふまえてのデザインなのかしら。

あの小説を読んだ人の中にそれぞれのグレゴール・ザムザ像があると思うのだが、そのいづれにも当てはまらないのではないか、と思う。いや、悪い意味で。



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この人、アメリカでは相当に人気者みたいで、たしか『ナイトミュージアム2』にも出てきた。残念ながら当該作品を鑑賞中に寝てしまったが。

で、最近もニュースになったなあと調べてみると、CNN のニュースが出てきた。そう、たしかこのニュースで、彼女の名前を知ったのだった。



Wikipedia にも遭難についての仮説が掲載されているが、そういうことよりも、とにかくまだ若い女性が事故に遭い、その結果死んでしまったというのは可哀想な話。



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